冬を前に警察官が凍結路面想定し運転技術訓練

[ 11/5 19:49 テレビ岩手]

冬を前に雫石町で5日、警察官が凍結路面を想定した運転技術の訓練を行った。参加したのは、盛岡西警察署の警察官約20人で、ほとんどが3年未満の若手。訓練は道路の上に敷いた鉄板に水をかけながら、冬の凍った道路の滑りやすい状況を再現して行われた。盛岡西警察署では、毎年本格的に雪が降り出す前に冬道の走行訓練を行っていて凍結路面での制動距離を知る訓練や、急ハンドルを切った後、車の態勢を立て直す運転技術を学んだ。盛岡西警察署管内では例年、平地に雪が降り出す11月下旬から12月中旬に交通事故の件数が急激に増えるということで、参加した警察官は冬道の事故ゼロを誓って、真剣に訓練に臨んでいた。

 

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